周辺観光案内
当施設周辺の観光スポットをご紹介します。
(1) 養老の滝養老山麓の自然と芸術・スポーツ施設を備えた養老公園。四季を通じ、豊かな自然とふれあうことができ、幅広い層の方が手軽に楽しめる県民の憩いの場です。 その公園内にある養老の滝は、 滝の水が酒に変わったという「孝子源丞内」の昔話を秘め、古来、文人墨客に親しまれてきた名爆で、日本の滝百選でもあります。 高さ30m、幅が約4mあり、岩角を打って流れ落ちる水は清冽で、夏でも肌寒さを感じさせます。 TEL. 0584-32-0501 |
(2) お千代保稲荷
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(3)伊吹山ドライブウェイ伊吹山ドライブウェイは、国道365号線沿いを起点とし、霊峰伊吹山に至る全線17kmの本格的ドライブウェイです。 ドライブウェイの山頂駐車場より山頂中央へは、三つの登山コースがあり、一帯の美しい景色やお花畑をしむことができます。 ※冬季期間中、積雪により営業休止となる場合があります。 TEL. 0584-43-1155 |
(4) 多度大社古くは、標高403mの多度山全体を神体山として仰いでおりましたが、 雄略天皇の御代に御社殿が初めて現在の地に建てられました。 奈良時代末期には、満願禅師が多度神の神託を受け、天平宝字7年(763)に我が国で3番目に古い神宮寺が建立され、 後に国分寺に準ずる扱いを受け寺院70房、僧侶300余輩を数える大寺院となりました。 TEL. 0594-48-2037 |
(5) 墨俣一夜城
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(6) 大垣城大垣城は美濃守護・土岐一族の宮川吉左衛門尉安定により、天文4年(1535)に創建されたと伝えられています。 関ケ原の戦いでは、西軍・石田三成の本拠地となりました。昭和11年(1936)に国宝に指定されましたが、昭和20年(1945)7月戦災で焼失。昭和34年(1959)4月、4層4階の天守閣を再建し、名実ともに城下町大垣のシンボルとなりました。 TEL. 0584-74-7875 |
(7) 南宮大社
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(8) ピステジャポン伊吹
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(9) 木曽三川公園国営木曽三川公園は、愛知県・岐阜県・三重県の東海三県にまたがる、日本一大きい国営公園です。 木曽川、長良川、揖斐川を含んだ、三派川地区(上流)、中央水郷地区(中流)、河口地区(下流)の3つの地区からなり、現在10の施設が開園しています。 展望タワーからは、眼下に広がる木曽三川の雄大な流れや戦国時代の城が広がる景色が360度一望でき、各施設、季節ごとにさまざまなイベントが行われます。 TEL. 0584-54-5531 |
(10) 藤原ゴルフクラブ 壮大なクラブハウスに代表される豪華さ、華麗さ。充実した時間を過ごしたいすべてのプレーヤーにお勧めです。 小林氏ならではの池やバンカーの大胆 で巧みな配置が、さらに景観の美しさと充実したプレーを演出します。微妙な アレンジュレーションを持つベントワングリーンも攻めごたえ十分。 |
(11) 養老カントリークラブ連なる養老・鈴鹿山系に抱かれた自然林をそのまま生かした気品と風格の名門カントリークラブです。 設計者P.トムソンは、雄大な自然を取り入れコースレイアウトをしていますので、知性派・技能派プレーが楽しめるホールとなっています。 圧巻は8番のショートで、バンカーの中にグリーンが浮いています。 各ホールに休憩所が設けてあり、安全などの心配りも充分です。 TEL. 0584-45-2330 |
(12) メナードカントリークラブオリジナリティあふれるメリハリのある造形。フラットながらも高い戦略性を求められるメナードカントリークラブ西濃コース。 飛距離だけではなく、技巧だけでもなく、トータルな力を要求される巧みなレイアウトは、自分の力を試し、また何度でも挑戦して実力を高めていくのに格好のフィールドです。 14本のクラブをフルにあやつり攻略していくというゴルフの楽しみを 再発見していただけることでしょう。 TEL. 0584-45-0071 |
(13) 関ヶ原ウォ-ランド史上最大の決戦場、関ヶ原合戦を史実にもとづいて約30,000㎡もの敷地内に再現しました。実物大のコンクリート像や陣幕など、関ヶ原合戦の模様がリアルに体感できます。 壮大な歴史へのロマンを誘う 資料館には当時を物語る武具、甲冑などが多数展示されています。 |
(14) 関ケ原鍾乳洞鍾乳石と石筍がつくりだすファンタジックな天然の造形。無数の鍾乳石・石筍が発展し、巨人の足・昇竜の間などの奇観があります。 内部にはニジマスが泳ぐ清水が流れており、洞の入口には日本武尊が飲んだ清水があります。 洞内温度は年間を 通して15度と、夏は涼しく冬温かなのも人気の秘密。 車椅子の方も、そのまま見学できます。 |
(15) ぎふ長良川鵜飼長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。 伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声 をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世 界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。 TEL. 058-262-0104
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写真提供: (社)岐阜県観光連盟、岐阜市 他 |
